vol.008 八咫烏の暗号【奈良・聖地編】(現地版)
※秘密結社「ヤタガラス」によって仕掛けられた「太陽の暗号」( 「約束の地」の三羽の鳥の暗号)を現地で説明。
・「約束の人」野崎香代子先生が、「最高神の住まい」を再現するように神さまから伝えられた場所(約束の地)で、偶然、大兵主神社の伝承が書かれた「木の碑」を発見。
・「木の碑」には、その場所で三種神器が奉祀されていたと書かれていた。
・古代史研究と地元の伝承から、その場所(約束の地)は伊勢神宮の元の場所、「古代の神宮」の所在地であることが判明。
・ 「約束の地」を中心に、神武天皇が大嘗祭を行ったという2つの鳥見山に円を描くと、円上に2つの鳥見山が重なり、さらに石上神宮も重なる。
・この円の暗号(「約束の地」の三羽の鳥の円の暗号)は、秘密結社「ヤタガラス」によって仕掛けられた暗号であることを説明。
・神武天皇が大嘗祭(だいじょうさい)を執り行ったという場所(鳥見山 とみやま)が2つあり、どちらで大嘗祭を行ったかは謎になっているが、円の暗号から、神武天皇は「約束の地」で大嘗祭を行ったことが明らかになる。
・神武天皇の大嘗祭の謎だけでなく、円の暗号から、暗号者(秘密結社「ヤタガラス」)によって隠された日本の秘密が次々に解き明かされる。