1. HOME
  2. 「こころの花」について
こころの花ページ_TOP画像

「こころの花」とは

「新しい時代」の世界の雛型をつくる会

▶「こころの花」の目的

戦争や天災などの未曾有の危機に備えて、「約束の地」に「新しい時代」の世界の雛形になるコミュニティーモデルをつくること


「こころの花」の恩師、野崎香代子先生が神から伝えられた救いの計画

こころの花_画像1

・野崎香代子先生は神から、間もなく世界は、戦争や天災などで未曽有の危機をむかえると教えられた。

・その危機に備えて、北海道、東北、関東、中部、近畿、九州の6ヶ所の避難場所(拠点)を教えられた。

・なかでも奈良県にある近畿の避難場所(約束の地)には,「最高神の住まい(三重塔)」を再現するように伝えられた。

「約束の人」 野崎香代子 プロフィール

野崎 香代子先生プロフィール

1935年(昭和10年)12月23日 大阪にて誕生 

1957年(昭和32年)4月 結婚

1966年(昭和41年)8月13日 神前での瞑想修行が始まる

1968年(昭和43年) テレビ出演(アフタヌーンショー)「女神療法」

1980年(昭和55年)4月 天地三界の成道を果たす

1991年(平成 3年)「約束の地」を会員に案内。「三種神器奉祀跡」の木の碑が発見される。

2025年(令和7年)10月12日 ご逝去 


神に定められた「約束の地」は「古代の神宮」の所在地だった

こころの花_画像2

・奈良県の避難場所(約束の地)で、ある神社(大兵主神社/だいひょうずじんじゃ)の伝承が書かれた「木の碑」を発見した。

・「木の碑」には、「三種神器奉仕跡」と書かれていたが、古代、その場所で「三種神器」がまつられていた。

・「三種神器」と、香代子先生が神から教えられた「救いの計画」とのつながりを知るために古代史を研究。

・古代史研究と地元の伝承から、その場所は神宮が伊勢に遷る前の「古代の神宮」の所在地だということが判明。


「古代の神宮」は「世界政府」だった

こころの花_画像3

・ある古文書(竹内文書/たけうちもんじょ)によると、「古代の神宮」の内宮は日本国内を統治する内政機関で、外宮は外国を統治する外政機関だった。

・ 「古代の神宮」は神聖政治によって、平和的に世界を統治する世界政府だった。

・『竹内文書』によると、世界が「泥の海」になるような大異変がかつて何度もあり、 その度に日本の天皇(現人神)が世界各地に日本人を派遣して世界を立て直し、神聖政治によって世界を平和的に統治したという。


神聖政治の復活が、世界平和を実現する

こころの花_画像4

◆『竹内文書』のいうことが事実なら、神は世界の大異変のときに、世界を立て直すための司令塔(神宮)のあった場所に、再び、「最高神の住まい」を再現するという計画を持たれている。

◆この神の計画は、「約束の地」に建つ「最高神の住まい」を司令塔として世界を立て直し、再び、神聖政治によって世界を平和的に統治することを象徴している、と私たちは考えている。


2つの暗号が示す真実

こころの花_画像(5)

・「約束の地」(古代の神宮の所在地)は表の歴史から隠されたが、その正確な位置がわかると発見できる2つの暗号(4500年前と1300年前)が、ある秘密結社によって
仕掛けられていた。

・2つの暗号は香代子先生が現れ、「約束の地」が明らかになることで、はじめて発見され解読された。

・「約束の地」を隠して「約束の地」がわかると暗号が発見できるという、手の込んだ暗号の仕掛けの裏には、世界中の人々が驚く、信じられないような秘密が隠されている。

・それは、『聖書』に預言された「救世主」と、ほんとうの聖地「約束の地」についての秘密である。

・この秘密は香代子先生が現れるまで、決して明らかにしてはいけなかった。

・このことは、神の「一厘の秘密と仕組」として、大本教の神典や『日月神示』に預言されている。

・長年の研究と暗号解読から、香代子先生のほんとうの姿が明らかになり、隠された古代の聖地「約束の地」は、再び、「新しい時代」の神聖政治の世界の中心軸になると思われる。


私たちの活動は、「新しい時代」の子どもたちの救済につながる

こころの花_画像6

◆「約束の地」に「新しい時代」の世界の雛型になるコミュニティーモデルをつくれば、そのモデルは残りの5カ所から日本中に、やがては世界中に拡散される、と私たちは考えている。

◆「約束の地」での世界の雛型になるコミュニティーモデル創設は、戦争や天災などの未曽有の危機から自分や家族を守ると同時に、持続可能な共創社会「新しい時代」の子どもたちの救済につながる、と私たちは考えている。


・神は世界崩壊の「約束の時」に備えて、世界再生の「救いの計画」を伝えている。
・世界崩壊の「約束の時」は、私たち人類にとって最大のピンチ。
・ただ、「約束の時」が来なくても、今のシステムがそのまま維持されれば、多くの植物や動物が絶滅したように、やがて私たち人類も同じ運命をたどることになると、多くの科学者が指摘している。
・だから、見方を変えれば、地球や人類の未来にとっては新しい地球環境を取り戻し、新しい生き方、新しいシステムを構築できるチャンスでもある。
・私たちは何の苦労もなしに米を食し、自由に職業を選択できるような時代に生まれたが、それは稲を発見し、農法を開発した先人たちのおかげであり、多くの血を流して自由を獲得した先人たちのおかげである。
・私たちは人類が長きに渡り積み重ねてきた知識や知恵を、生まれたときから享受(きょうじゅ)している。
・私たちには過去から積み重ねてきた現代の遺産を、未来につなげる責任がある。
・「新しい時代」の子どもたちに何を残し、どんな貢献ができるのか。
・今なら、まだ間に合う。
・私たち日本人は世界の雛型をつくり、世界崩壊のピンチを再生のチャンスに変えるという役割を、神から与えられているのである。

・秘密結社「ヤタガラス」の暗号から、「約束の人」野崎香代子先生は『聖書』に預言されている「救世主」ということが判明した。
・残念ながら、香代子先生は2025年10月12日に逝去された。
・しかし、魂は生き続けている。
・「こころの花」は「約束の人」(救世主)香代子先生の魂を受けつぎ、「新しい時代」につなげる「救世主チーム」です。

こころの花 入会フォームページへのバナー

世界の雛形へのバナー 藤原定明 ホームページ

約束の地へのバナー 藤原定明 ホームページ