vol.001 八咫烏の暗号に刻まれた神の救いの計画
・秘密結社「ヤタガラス」の4500年前の「星の暗号」と1300年前の「太陽の暗号」を解説。
・「星の暗号」は、エジプトの三大ピラミッドに刻まれた「BC10450年」とマヤカレンダーに刻まれた「AD2012年」の、夏至と冬至の真夜中の4枚の天体図の「星の三角形」に「大和三山ピラミッド」を重ねることで発見され、暗号文が浮かび上がってくる。
・「太陽の暗号」は、神社などの配置によってできた3か所の円の暗号を重ねることで、暗号文が浮かび上がってくる。
・2つの暗号には、秘密結社「ヤタガラス」が神から伝えられた「救いの計画」が刻まれている。
・「神の救いの計画」とは、世界の崩壊と再生の「約束の時」には、その後の世界を再生するために「約束の人」(救世主)が日本の「約束の地」に甦り、「人の世」から「神の世」になるという神の計画。
・野崎香代子先生と秘密結社「ヤタガラス」は、同じ「神の救いの計画」を預かった。
・だから、神も「神の救いの計画」も間違いなく存在すると、この「神の救いの計画」は4500年前の「星の暗号」から、少なくとも4500年前から計画されていたことが明らかになった。