
▶我々の活動目的
神が定めた「約束の地」をはじめ日本全国の拠点に、「新しい時代」(神の世)の世界の雛型になるコミュニティーモデルの創設
▶預言者・野崎香代子先生が預かった「神の救いの計画」
預言者・野崎香代子先生は、神から「救いの計画」を伝えられた。
間もなく世界は、「崩壊と再生」の時をむかえるという。しかし、神は世界の崩壊に備えて、日本全国に6カ所の避難場所(新時代の拠点)を示されている。
6カ所の避難場所の中でも近畿地方の拠点である「約束の地」には、神の世界にある「最高神の住まい」を再現するという計画がある。この計画は地上を神の住まいにする、すなわち、世界を「神の世」にするという計画を象徴している。
間もなく世界は、「崩壊と再生」の時をむかえるという。しかし、神は世界の崩壊に備えて、日本全国に6カ所の避難場所(新時代の拠点)を示されている。
神は6カ所の拠点のコミュニティーモデルを、日本中にやがて世界中に拡大させて、世界を「人の世」から「神の世」にしようと計画されている。この計画は崩壊を再生のチャンスに変える希望であり、「新しい時代」の世界中の子どもたちの救済につながる。
▶秘密結社「ヤタガラス」の2つの暗号と「神の救いの計画」
香代子先生が神から預かった「神の救いの計画」は、少なくとも4500年前から実際に計画されていた。それを教えてくれたのは、4500年前頃と1300年前頃に、秘密結社「ヤタガラス」によって仕掛けられた2つの暗号。
この2つの暗号は、近畿の拠点である「約束の地」が明らかになることで、はじめて発見できるような仕掛けが施されていたので、千年以上もの間、香代子先生が現れるまで誰も発見することできなかった。
暗号にも「神の救いの計画」が刻まれていた。
世界は定期的に崩壊と再生を繰り返している。
「神の救いの計画」とは、崩壊と再生の「約束の時」のたびに神はご意思を発動し、神が定めた「約束の地」(日本)に「約束の人」(救世主)が甦り、その後の世界を体主霊従(たいしゅれいじゅう)の「人の世」から、霊主体従(れいしゅたいじゅう)の「神の世」にするというもの。
▶解読で次のことが判明
・神も「神の救いの計画」も間違いなく存在し、それは変わることのない「宇宙の法則」。
・香代子先生は、「約束の時」に「約束の地」に甦る「約束の人」である。
・「約束の人」とは、終末に世界を救うために再臨すると『聖書』に預言されている「救世主」のこと。
・「約束の人」香代子先生は、「救世主」として『聖書』に預言されている。
▶「こころの花」
以上のことから、私たちは神が定めた「約束の地」をはじめ全国の拠点に、人にも地球にも有益な現代文明の遺産を集め、「新しい時代」(神の世)の世界の雛型になるコミュニティーモデルをつくりたいと考えている。
この目的達成にご協力いただける仲間や、応援していただけるサポーターをつくる活動をしている。それらの仲間やサポーターの会が「こころの花」。
▶主な活動
本の出版、講演、HPやユーチューブ動画や漫画などでの情報発信。
情報は「ヤタガラスの暗号」や「大本教の神典」や「日月神示」など多岐(たき)にわたっている。
それらの情報発信の目的は、「約束の人」香代子先生の真実の姿を明らかにして、間違いなく存在する「神の救いの計画」と日本人の使命をお伝すること。詳しくは、HPで紹介している書籍や解説動画を参照いただきたい。
解説動画で「約束の人」野崎香代子先生の存在、「神の救いの計画」、そして日本人の使命がわかる
▶解説動画の概要
■動画0と1「ヤタガラス」の暗号 に刻まれた 「神の救いの計画」
・秘密結社「ヤタガラス」の4500年前の「星の暗号」と1300年前の「太陽の暗号」を説明。
・「星の暗号」は、エジプトの三大ピラミッドに刻まれた「BC10450年」とマヤカレンダーに刻まれた「AD2012年」の、夏至と冬至の真夜中の4枚の天体図の「星の三角形」に「大和三山ピラミッド」を重ねることで、暗号文が浮かび上がってくる。
・「太陽の暗号」は、神社などの配置によってできた3か所の円を重ねることで、暗号文が浮かび上がってくる。
・2つの暗号は、世界の崩壊と再生の「約束の時」には、その後の世界を再生するために「約束の人」(救世主)が日本の「約束の地」に甦り、「人の世」から「神の世」になる、という内容。
・野崎香代子先生と秘密結社「ヤタガラス」は、同じ「神の救いの計画」を預かった。よって、神も「神の救いの計画」も間違いなく存在する。
・4500年前の「星の暗号」から、「神の救いの計画」は少なくとも4500年前から計画されていた。


■動画2 「日月神示」に預言された「神の救いの計画」
・「日月神示」は、「約束の人」香代子先生と秘密結社「ヤタガラス」の両者が預かった「神の世界」と同じ「神の世界」から降ろされたもので、両者が預かった「神の救いの計画」の解説書的な側面がある。
・「日月神示」から、「神の救いの計画」と「神の世」を開くための神の秘策を説明。

■動画3 ヤタガラスと大本教に預言された「一厘の秘密と仕組」
・大本教の経典(『霊界物語』)も、「約束の人」香代子先生と秘密結社「ヤタガラス」が預かった「神の救いの計画」の解説書的な側面がある。
・大本教の経典(『霊界物語』)に預言された、神の「一厘の秘密と仕組」を読み解く。
・神の「一厘の秘密と仕組」は、終末における神のはたらきや契約の箱「アーク」のことが預言されているが、それは秘密結社「ヤタガラス」や「約束の人」香代子先生、さらに「こころの花」と関係がある。

■動画4 ヤタガラスとピラミッド
・エジプトの「大ピラミッド」とメキシコの「太陽のピラミッド」と日本の岩手県のピラミッド山は、古代、計画的に世界に設置された天文観測所。
・その天文観測所の設計者は、日本のエジプトとメキシコを舞台にしていた「星の暗号者(秘密結社「ヤタガラス」)と同一のメンバー。

■動画5 ヤタガラスと古代の実像
・『竹内文書』から、秘密結社「ヤタガラス」の正体を明らかにする。
・秘密結社「ヤタガラス」はノアの洪水のような世界崩壊のときに、世界の立て直すために日本から派遣された預言者集団で、その後日本に戻ってきた。
・超古代、日本が世界を神聖政治によって統治していたという、『竹内文書』的な古代史の存在を示す証拠を紹介し、古代の実像を明らかにする。

■動画6 甦った神々
・「約束の人」野崎香代子先生が、甦らせた神々を紹介。

■動画7 神々の源流
・「約束の人」野崎香代子先生が甦らせた神々は、現代の世界の主要な宗教の源流にある。
・現代の世界の主要な宗教は、同じ一つの神の教え(世の元の神の教え)から生まれたもの(万教同根/ばんきょうどうこん)。
・「約束の時」には「約束の地」に再臨する「約束の人」によって、「世の元の神」が甦り世界は「人の世」から「神の世」になる、という「神の救い計画」(宇宙の法則)が明らかになる。

▶崩壊のピンチを再生のチャンスに(日本の使命)
秘密結社「ヤタガラス」の2つの暗号に刻まれた「神の救いの計画」は、世界は崩壊の「約束の時」が近い時期に来ると預言し警鐘を鳴らしている。
しかし「神の救いの計画」には、世界の崩壊という否定的なことだけでなく、再生の「救いの計画」が刻まれている。
拙著『隠国 神々の指紋 下巻』で述べているが、今のシステムがそのまま維持されれば(このシステムを、人の力で変えることはできないと私は思っている)、多くの植物や動物が絶滅したように、やがて私たち人類も同じ運命をたどることになる。
「神の救いの計画」に預言されているように、「約束の時」をむかえるとすれば(これも、人の力で回避することはできない)、私たち人類にとって最大のピンチである。しかし、見方を変えれば、地球や人類の未来にとっては新しい地球環境を取り戻し、新しい生き方、新しいシステムを構築できる最大のチャンスでもある。
私たちは何の苦労もなしに米を食し、自由に職業を選択できるような時代に生まれた。しかしそれは、試行錯誤を繰り返して稲を発見し、農法を開発した先人たちのおかげであり、多くの血を流して自由を獲得した人たちのおかげである。
私たちは、人類が何万年もの長きに渡り積み重ねてきた知識や知恵を、生まれたときから享受(きょうじゅ)している。私たちには、過去から積み重ねてきた現代の遺産を、未来につなげる責任がある。
「新しい時代」の子どもたちに何を残し、どんな貢献ができるのか。
私たち日本人は最大のピンチを最大のチャンスに変え、世界の雛型になる理想的なコミュニティーモデルをつくるという役割を、神さまから与えられている。


